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とうちゃんの背中。

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ドラクエ10を始める前。

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あの日の思い出を、ちょっとだけ振り返ります。

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たまにはまじめ。
たたみます。

ボクが初めてドラクエに出会ったのは、小学生の時だ。
それもうんと小さい頃。
とうちゃんの背中越しに見たTV画面の中、とうちゃんの分身である勇者は緑色の怪物と必死に戦っていた。
ドラクエⅢ、モンスターはじごくのハサミだった。
TVゲームに無縁で、毎日友達と公園を走り回っていたボクにとってそれは衝撃的な光景で、目の前に広がる冒険の世界にボクは一瞬で惹き込まれた。
戦いが終わると一面に広がる砂漠。
とうちゃん勇者率いるパーティが歩き出すと、またモンスターが現れる。
それをかっこよく倒してみせるとうちゃん。

砂漠にカニ? とも思ったがそんなことは些細なことだった。
仮面ライダーやウルトラマンで仕入れた知識のほうが、世の中の常識よりも大きな価値があった年齢である。
そう、ボクの知ってる怪物はどこにだって現れる。
名前に「じごく」と冠されていて、とうちゃん勇者に倒されるカニが怪人か怪獣と同列の悪いやつなのはすぐに理解できた。

とうちゃんの背中越しに眺めていたドラクエⅢを、気付けばとうちゃんの隣に座って見ていた。
どんな会話をしたかまでは覚えていない。
ただ、楽しそうに、嬉しそうにゲームの説明をするとうちゃんと話せるのが楽しくてまるで自分がやっているかのように夢中でドラクエⅢを見続けた。
砂漠を行ったり来たりするとうちゃん勇者はレベル上げかゴールド貯めをしていたんだろうけど、理解していなかったボクは砂漠に蔓延る悪者を退治しているんだと勝手に解釈したし、それを見ているだけで充分に楽しかった。
どのくらい夢中になっていたかわからないけれど、時間はかなり経っていたらしい。
「もう遅いから寝なさい」
無情の呪文がかあちゃんの口から放たれる。
それは、幼いボクにとって絶対のルールだった。
ドラクエⅢの映る画面から目を離せずに、でも寝なければという気持ちで部屋から出ようとするボクをとうちゃんが引きとめた。

そしてこっそり、かあちゃんに内緒だぞ、というような口ぶりでボクにドラクエⅢの遊び方を教えてくれたのである。
「とうちゃんがお仕事でいないときに、とうちゃんの勇者で遊んでいいぞ」
そう言ってくれたとうちゃんに、ファミコンのスイッチの入れ方、冒険の書の選び方を教えてもらった。
とうちゃんはそれ以上に念を押して、教会でおいのりをすることとリセットボタンを押しながら電源を切ることを何度も何度も教えてくれた。
「これをしないと大変なことになるんだぞ」
そう言ったとうちゃんの言葉に、とうちゃん勇者が守る世界が大変なことになるんだと理解したボクは何度も頷いて真剣に遊び方とやめ方を覚えた。
ファミコンを知らない世代に説明すると、ファミコン版のドラクエⅢではセーブをして遊び終わるとき「リセットボタンを押しながら電源を切ってください」と指示がでるのである。
これを無視するとセーブデータが消える確立が高くなるらしい、仕組みはよくわからない。
爆発的ヒットになったドラクエⅢでのその指示に、多くの人の中でゲームの終了時には「リセットを押しながら電源を切る」という行為が常識になったはずだ。
後に出たスーパーファミコン版のドラクエⅤではセーブ後、「リセットボタンを押さずにそのまま電源を切ってください」との注意が促されていたほど、それはゲームファンにとって常識になっていたのである。

その日は、わくわくして眠れなかったのを覚えている。
暖かい布団の中、さっきまでの冒険が何度もチラついていた。
緑色でどこか愛嬌のある「じごくのハサミ」が画面に何匹も出てきては倒される。
ボクは自分が明日、その勇者になれることが嬉しくて嬉しくて夢想した。

翌日の放課後。
ボクは隠し切れないほどのわくわくとドキドキを抱えて帰りの会からそわそわしていたと思う。
「男子が○○しません!」なんて女子の告げ口も耳に入ってこなかった。
そんなの、どうでもよかった。
いつもなら友達と約束をしたらランドセルを放り投げて公園に走り出すボクも、その日は誰とも遊ぶ約束をせずに帰路に着いた。
ガキ大将の後ろをくっついて歩いて、知らない人ともすぐ友達になって、門限まで夢中で走り回ったあの頃。
一人で遊ぶのが、こんなに楽しみだったのは初めてだったんじゃないだろうか。

ドラクエⅢは、前日の夜に何度もとうちゃんに教えてもらった通りすんなり始められた。
アッサラームの町の教会で、神父の言葉とともにとうちゃん勇者が冒険を再会する。
歩き出す、ボクの操るとうちゃん勇者。
後ろをついてくる仲間たち。
あっちに行ってもこっちに行っても、町から出る方法なんてわからなかったけど楽しかった。
勇者だっていつもいつも怪物を倒してばかりじゃない。

コマンドを開いたら「はなす」を選ぶ。
Aボタンは決定でBボタンはやめる。
これで、町の人と話せる。
ボクは一通り、町に暮らす人と話してみる。
コマンドを開くと「はなす」以外にも色んなコマンドがあるのに気付いて興味をもった。
「どうぐ」を選べば「やくそう」があったけど、それがなんだかわからなかった。
「そうび」を選べば「おおばさみ」があったけど、それがなんだかわからなかった。
「しらべる」を選ぶととうちゃん勇者は足元を調べた。
ボクに理解できたのは「はなす」と「しらべる」だけだった。
「はなす」をやりきったボクは「しらべる」に夢中になった。
とうちゃん勇者が足元の地面を調べる。
だけども「しらべる」を選んでも「あしもとをしらべた しかしなにもみつからなかった」と表示されるばかり。
もしかしたら、何かが落ちているかもしれない。
そう思ったボクは街のあちこちで「しらべる」をしてコマンドの「どうぐ」や「そうび」を開いてみたりした。
大冒険とはいかなくても勇者として遊ぶことのできたボクは満足して、とうちゃんに教えられた通りに教会へ行き神父に話しかけて冒険の書を記録した。

その日の夜。
絶対ルールの元、布団の中に潜って夢の中にいたボクは不意の声に起こされた。

「戦士のおおばさみはどうした!」

とうちゃんが、寝ているボクを叩き起こして大きな声で聞いてきた。
ボクは上手く説明できないながらになんとか、「はなす」や「しらべる」をして遊んだことを伝えた。
とうちゃんがもう一度聞いてくる。

「おおばさみがないけど、売ったのか!?」

ボクは素直に、純粋な好奇心でやったことをそのまま伝えた。
「おおばさみは捨ててみたんだ」
それを聞いて、とうちゃんは怒るでもなくただ悲しい顔をしていたのを覚えている。
苦労してお金を貯めて買ったことを教えてくれた。
戦士にとって、その町で買える一番強い武器だったこと。
戦士に武器がないと、冒険が大変になってしまうこと。
教えてくれたあとにもう一度、なぜボクがおおばさみを捨ててしまったのかを聞いてくれた。

ボクは、「しらべる」をすると足元を調べることに気付いたけど、どこを探しても何もなかったこと。
足元を「しらべる」んだから「すてる」ものは足元に捨てるだろうし、すぐに拾えるんじゃないかと思いついたこと。
だから実際に試してみたこと。
だけども、足元に捨てたはずのおおばさみはなぜかとうちゃん勇者の足元になかったこと。
びっくりして「すてる」で捨てそうな範囲を「しらべる」で捜索したけれど、おおばさみが地面から消えてしまったこと。
どうすればいいかわからなかったけど、とうちゃんの言いつけ通りに教会でお祈りをしたこと。
拙いながらになんとかとうちゃんに説明した。
それを聞いた後、とうちゃんは悲しい顔のままボクを寝かしつけてくれた。

いつも笑っていて強くて頼もしいとうちゃんを、ボクのせいで悲しい顔をさせてしまった。
それだけはわかった。
間違ったことをしたら厳しく叱ってくれるとうちゃんに今日は怒られない。
それがなんだか悲しくて悔しかった。
ボクは未だにその時のとうちゃんの顔を忘れられない。
それから、とうちゃんはボクの前でドラクエをしなかった。
ドラクエⅢをクリアできたのかもわからないままだった。

それでも、ボクととうちゃんはドラクエが大好きなままだった。
とうちゃんの買ってきた4コマ漫画劇場に笑って、攻略本に乗っているイラストにわくわくした。
お互いに話さなかったけど、ドラクエⅠ~ドラクエⅥまではしっかりラスボスも倒して裏ボスまで攻略していた。

ドラクエⅦが発売して、気付けばとうちゃんのわからない部分を先にクリアしているボクがいた。
ファミコン時代に比べて冒険する場所も多くなり、やりこみも多くなったドラクエ。
ファミコン、スーパーファミコンと違いセガサターンだとかプレイステーションだとかたくさんのゲーム機が出てきて何を買えばいいのか知識を仕入れるのがちょっぴり大変になった時代。
とうちゃんが、少しずつだけれど大好きなドラクエに追いつけなくなっているように見えた。
この時、Ⅲのあのことがあって以来初めて、とうちゃんときちんとドラクエの話をしたと思う。
とうちゃんの行き詰った場所をボクがケータイで調べて教える。
そんなやりとりを繰り返した。
とうちゃんの背中を追い越してしまったみたいで、嬉しいような悲しいような不思議な感覚だった。

ドラクエⅧがプレイステーション2で発売した頃になると、とうちゃんはついにドラクエをやらなくなっていた。
ボクは家を出て上京していたし、お互いにドラクエの話は全然しなくなっていた。
そんなある日、久しぶりに実家に帰るととうちゃんの部屋から懐かしい音楽が聞こえてきた。
ドラクエの音楽だった。
とうちゃんはハッサンを先頭にして、裏ダンジョンの階段の上でひたすらくちぶえを吹いていた。
出てくるモンスターを延々と倒す、やることのなくなってしまったクリア後のドラクエでのレベル上げ。
それを楽しそうにやっているとうちゃんを見て、嬉しくなったボクはドラクエⅥの思い出話をとうちゃんとたくさんした。
とうちゃんは、家を出たボクと弟が物置にしまっていたスーパーファミコンを見つけたこと。
一緒にあったドラクエⅥを見て思わずプレイしてしまったことを教えてくれた。
しかも、クリアした後に全キャラLv99にするまでレベル上げをしては冒険の書を消して、最初からやり直すということをかれこれ6、7回していたらしい。
全員のレベルが上がる頃には長い物語のあれやこれやを忘れてしまうから、繰り返しても飽きないんだと言っていた。
ボクは驚きと共に思わず笑ってしまった。
追い越していたと思っていたとうちゃんの背中はまだまだ大きかったんだ。
それに気付かされて笑ってしまった。

それからボクは、このことを弟に電話して一緒に笑った。
お互いに「やっぱりとうちゃんはすげぇな」と笑いながら話した。
そして帰省する予定のあった弟に、一つの提案をした。
弟が快諾してくれて、二人で買い物に出かけた。
とうちゃんの誕生日。
二人で買ったプレイステーション2とドラクエⅧをとうちゃんにプレゼントした。
予想通り。いや、想像以上に、とうちゃんはドラクエⅧを楽しんでいた。
「どうしても錬金釜のリストが埋まらない」
そう言ってきたとうちゃんのために、パソコンで印刷した錬金釜のリストを手渡すと早速錬金釜のリスト埋めにのめり込んでいた。
聞くと、Lv上げを含めた他のやりこみは全てやりきった後だった。

ある日、夢を諦めて田舎に戻り、実家暮らしをしていたボクの耳にもう一度懐かしい音楽が聞こえてくる。
もちろんドラクエの音楽だ。
とうちゃんの部屋に入ると、とうちゃんは3DS片手にドラクエⅨをプレイしていた。
知らないうちに、3DSの後続機を買った弟がいらなくなった本体と一緒にドラクエⅨをプレゼントしていたらしい。
とうちゃんは毎日仕事場に3DSを持って行き、すれ違い通信で新しいダンジョンが増えるのを楽しみにしていた。
この頃のとうちゃんの仕事場は様々な業者が行き交う場所だった。
昼休みのヒマ潰しに3DSを持っていく人のおかげか、もうブームの去ったドラクエⅨのすれ違いも頻繁にあるようだった。
Ⅸのシステムはよくわからないのだけど、とうちゃんが言うには「全部の職業それぞれのLvを99まで上げた」そうだ。
その後どうしてもわからないクエストを調べたら、全て配信クエストだった。
それ以外は全部、攻略本もなしに攻略サイトも見ずにクリアしてしまったと言っていた。
もちろん、ネット接続のやり方を手伝って手に入れた配信クエストもその後難なくクリアしていた。
やっぱりとうちゃんは、すごいのだ。

そして先日のこと。
ボクは、誕生日だったとうちゃんにドラクエⅩをプレゼントした。
キーボード、クラシックコントローラーも買い揃えてとうちゃん専用のwi-fiも契約したし、これからの月額分もとうちゃんが遊び飽きるまで買い続けるつもりだ。
ネトゲのハードルの高さをボクが補助できればと思う。
Wii本体だけは、ボクがⅩを始めた時に買ったものをそのままあげることにした。
久しぶりに電源を入れたWiiの更新は8時間もかかることになった。
当日、夕食を食べ終わったあと。
とうちゃんは、更新時間の間待ちきれずボクのプレイするⅩを見てニコニコ笑っていた。
Ⅸ以上に自由度の上がった戦闘シーン、自由に動き回るプレイヤーとモンスターを見ては嬉しそうに声をあげていた。

これから、ただ一度きりだけ、とうちゃんの隣に座って見ることのできたドラクエを一緒に遊べると思うとボクは楽しみでしょうがない。
ドラクエⅢで悲しい顔をさせてしまったとうちゃんを、今度は隣で笑顔にさせたい。
とうちゃんの物語に、少しでもボクがいられることを楽しんでいきたい。
やりこみ派のとうちゃんのことだ、もしかしたらすぐにボクを超えてしまうかもしれない。
そんなときは、とうちゃんに助けを求めようと思う。
あの日見たとうちゃん勇者の盟友に、ボクはなりたい。


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No title

私は今年,父親になりました.

若輩者だけど,いつかあなたの父親のようなドラクエユーザーになりたいです.

そう思いながら好きなドラクエを気長に楽しんで行きますよ.

ヒャッハー.

ええはなしや~
てかマガイチパパすごいな!
おれもそんなパパになりたいな。
星3錬金そうび捨てられてもオコラナイようにしよ。

ステキなお父さんと弟さんですね!
家族でワイワイ言いながら冒険に出るとか、とっても楽しそうです!!

いいお話!思わずうるうるしてしまった><w
うちも兄を筆頭に父も母も家族みんなドラクエ大好きやから、自分のことと重ねて読んじゃったよ☆
やっぱりオンラインは還暦すぎた両親にはハードルが高いみたいで、何回か誘ってはいるんやけど、なかなか乗ってきてくれんねぇ^^;
今度うちに遊びに来た時に、わたしのキャラでお試しさせてあげよかな♪

No title

あの

今日 大事な仕事があって
早朝に起きてるものです

あの

コーヒー飲みながら
鼻赤くなちゃって

すんません 泣いてます

いい冒険ができるね。
万が一、助けられることあったら
お手伝いさせてね!


ふざけないので!

ついにレジェンドが足をふみいれるのですな!!

一緒に冒険できる日を楽しみにしてるよ\(^o^)/

日記を読んでたら、ドラクエをやりたくなったので、今日は一日中やっちゃう笑

みぎまゆげさん

ぬおおーー!
そうだったんですか!
おめでとうございます!

みぎさんなら絶対に子どもと一緒に、いつまでもゲームをして笑い合える素敵な家庭を築けますよ!
ヒャッハー!

よっパパさん

自慢のとうちゃんです!

よっぱさんも素敵なパパさんですよ!
☆3錬金で怒らないとかもう仏の領域だと思います!w

ルーナルさん

ありがとうございます~!
弟とはゲームの話をよくしていたんですが、とうちゃんはドラクエ以外ほんと全く何にもゲームをやらないのであまりゲームの話題にならないんですよねw

過去には弟ともネトゲをやっていたので、巻き込んで家族でドラクエできたらいいなぁーと思ってたりしますw

ひとちゃん

家族でドラクエ好きとかいいね!

ネトゲは確かに敷居高いよね~。
最初は絶対、知らない人が同じ画面内にいるだけでも、ドキドキしちゃうw
でも、ドラクエはネトゲの中でも優しい作りになってるから、昔からのドラクエ好きにはほんとやってほしいよね!
歴代シリーズ覚えてればニヤッとしちゃうとこたくさんあるし!!

うんうん、ぜひぜひそうしてみよ!
ただ、変わる前に宣言してね?
お父様やお母様の前で変な発言したくないよ?w

ズッカ

大事な仕事は大丈夫だったのかな、それがすごく心配w
もちろん、時間かかるけどみんなと遊ぼうと思ってるから、そのときはよろしくね!

ふざけるのは大歓迎だけど得意の下ネタは完全封印ね?w
ズッカ暴走したら誰も止められないからw

ねす

そう、わいにとってのビックボスだよ。
気付かれずにモンスターの後ろに回って首の骨折っていくからね、あちこちで。

一緒に冒険したいねぇー!
昔からの親友と父が一緒に遊ぶってなんか不思議な感じw

ほんとに一日中やってたね?w
最近イン時間少ないからわいもたくさんインしたい!
風邪ひいてぶっ倒れそうだけどw

ジーンとしてしまいました(´pωq`)
他界した父のことを思い出していた矢先だったので、重なってしまいました。

とてもよいお話ですね(*´ω`*)

シーナルさん

コメントありがとうございます!
まさかの流れでフレにまでなるとはこの時思いもせず、ですねw

ボクにとって、ドラクエは特別な想いが詰まっているゲームなんですが、それがドラクエ10によってますます大きくなりそうです!

泣けるでぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
子供の頃他の人がやってるゲーム画面見てるだけで楽しかったの思い出しました(*´ω`*)
お父さんとフレになって宅の息子さん立派な変態ですよと教えてあげたい!

メメタァさん

実はメインキャラはレベル差ありすぎて冒険をつまらなくすると思ってサブキャラでフレンドになってますw

だから普段半裸できゃっきゃ遊んでいることも知らないのですw

オンラインで通話しながら遊べるゲームも多くなりましたが、やっぱり一緒にゲームをやる究極は隣に並んでですよね。
一緒にできなくても、隣で見てるだけでも楽しかったものです!
プロフィール

マガイチ

Author:マガイチ
2014年3月からドラクエ10を
始めました。

マガイチ

所属チーム
【satellite】

住所
オルフェア住宅村
マッシュルーム地区
9936丁目 1番地

マグカ

所属チーム【代官山野獣会】

住所
ジュレット住宅村
白亜の臨海都市地区
8244丁目 7番地

調理職人メイン。
たまに裁縫チクチクぬいぬい。

・好き
クエストクリア
脱衣
フレンド
怖い話

・苦手
着衣
ソロプレイ

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